株式会社マックスゲイナーズ
募集要項【株式会社マックスゲイナーズ】
- 募集職種
- WEBデザイナー
- 仕事内容
-
・HPリニューアル
・ランディングページおよびバナー制作
・SEO対策 - 雇用形態
- 正社員(中途)
- 必須スキル
-
・HTML、CSSによるコーディング経験
・Photoshop、Illustrator使用経験 - 勤務先
- 福岡県 福岡市東区
- 勤務時間
- 9:00~17:45(所定労働時間7.75時間)
- 想定給与
-
年収 300万円~430万円
経験、スキル、年齢を考慮の上、同社規定により優遇
年収構成:月給+賞与(2009年実績10万~70万円) - 待遇・福利厚生
- 各種社会保険完備、通勤交通費支給
- 休日・休暇
-
隔週土曜日・日・祝日、年末年始・夏季・GW
※有給休暇10日~20日 - 代表取締役社長
- 霜出 大輔
まとめ
要するにECサイトの運営に関わったり、デザインをするようなおしごとなんですね。新商品が出ればそれ専用のページも作りますと。それにしても、所定労働時間7.75時間って本当ですかね?コチラ側の業界ってあれですし、それ以前に8時間労働行かってどういうことなんでしょう?
本当にそうであることに越したことはないんですが、信じられません(笑 あと逆にマイナスな隔週土曜日が休みというところも見逃してはいけませんね!
そういえば、今回は九秋で一番栄えている県である福岡の求人をピックアップしてみたんですがお給料的にはあまり違いは無さそう。といっても全く同じ求人ではないので比較が難しいですね。
ランディングページとは?
仕事内容にある、ランディングページとは何か?調べてみました。インターネット広告や、検索エンジンの検索結果からのリンク先となるウェブページ。広告を見る人にとっては、広告(又は検索結果)をクリックすると最初に表示されるページ。必ずしも自社サイトのトップページである必要はない。ようするに通販サイトに来てくれた人に、ものを買わせる確率を高くする為のページってことですね。そんなページを作ったりするお仕事みたいです。
それぞれの動機や目的に合致したランディングページを用意することで、サイトからの離脱率を抑え、コンバージョン率を高める手法をLPO(Landing PageOptimization=ランディングページ最適化)と呼ぶ。
PR
株式会社ニジボックス
募集要項【株式会社ニジボックス】
- 募集職種
- 広告制作ディレクター
- 仕事内容
-
・企業の商品PRの広告のブランディングWebページ制作(HP,facebook等)
・営業がまとめてきた案件の受注間際から参加し、コンセプトワーク、アタック作成、クライアント同行、制作ディレクション、撮影ディレクション、カメラマン、ライター手配等を行い、納品まで責任を持つ - 雇用形態
- 契約社員
- 必須スキル
-
・コンセプト立案能力があること
・企画書の作成ができること
・ライター、カメラマン、デザイナーに発注し、納品できること
・WEB媒体の制作ディレクション実務経験 - 勤務先
- 東京都渋谷区
- 勤務時間
- フレックスタイム制 ※1日7.5時間(コアタイム無)
- 想定給与
- 年収 330万円~600万円
- 待遇・福利厚生
-
・社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)
・交通費支給 - 休日・休暇
- 健康保険、介護保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、通勤交通費、深夜・休日勤務手当
- 代表取締役社長
- 木村 稔
まとめ
リクルートグループの100%子会社ということで信頼度は高そう?そう簡単には行きませんかね・・・。1日7,5時間でコアタイムなし。コアタイムってなんだろう?
フレックスタイム制とは??
コアタイムを調べる際にフレックスタイム制について色々見てみたんですが、色々と面白かったのでまとめて調べてみました。まず、フレックスタイム制とは、
労働者自身が一定の定められた時間帯の中で、始業及び終業の時刻を決定することができる変形労働時間制の一つである。具体的には、1日の労働時間帯を、必ず勤務しなければならない時間(コアタイム)と、その時間帯の中であればいつ出退勤してもよい時間帯(フレキシブルタイム)とに分けて実施するのが一般的である。わりとイメージ通りでした。
コアタイムというのはその時間は必ず出なさいという時間のようです。
そのコアタイムはなぜあるのかというと、やはり社内や社外の打ち合わせやミーティングの時間の確保という理由があるそうです。今回の求人ではそういう縛りがないということですね。つまり深夜に働いてもいいということなんでしょうか?一人だけ深夜で働くとかいうことはまぁ無理だとは思いますが。
フレックスタイム制のメリットとデメリット
●デメリットフレックスタイム制と聞くと、「おお!自由な会社だ!」って思いがちですが色々と裏事情があるようで、フレックスタイム制とはいうものの、残業代の抑制を目的としたもので朝一の朝礼参加は必須だったりと実はフレックスじゃないというケースもあり、フレックスタイム制の他に何か制限がないかを調べるといいかもしれません。
●メリット
通勤ラッシュを避ける事が出来たり、前日夜遅かった場合に次の日は遅めに出勤し体や精神的な負担を減らすこともできます。
あ、勿論今回ピックアップした企業がそうであるとは限りません。こういった事もあるので何も考えないで飛びつくと、後で不満に思うことができてしまうかもしれませんよということですね!

